儲けるために株式投資をする
2008年5月17日
投資をするときに大切なのは、必ず増やすということだ。例えば取引に失敗して減ったとする。そこでこれは、経済の勉強になったのだから、授業料だと思ってしまうのだが、それは投資で資産を作っていくうえで危険な思考方法だ。
投資は儲けるためにする。
それは大前提のあたりまえの法則なのだ。
そして、そのために作戦を練って対策していくのが投資計画といえよう。
株式だって、分析に分析を重ねて株をかい、その会社が発展すれば投資した側も儲かるのである。ギャンブルではない、冷静な分析力が株式投資の成績を決める、そして儲かるかどうかの瀬戸際になるというのだ。
2008年5月17日|
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